henkendameningen.hatenablog.com
続き。
さてこの殉愛、
でも取り上げた私の中では胡散臭さ満点の男、百田尚樹によって書かれている。
もうミエミエのクサクサ。こんなのを本気で読む人いるのかな。
たかじんの最後の妻からの聞き取りで物語を仕上げたとのことだが、こちらは全く想像もしていないのに妻とたかじんの性的な関係にまで踏み込んで書かれている。妻がたかじんといついつこんなことをしました。こんなことはまだしていませんなどと話したと言うんですかね。狂ってる…。
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とはいえエピソードが真実ならばいいんですよ。真実ならばね。
でもさぁ、どう見てもこの未亡人は後妻業の守銭奴やん。百田も守銭奴に群がる守銭奴ですわ。アホですわ。もっともっと嫌いになったね、この百田って男が。日本を憂う、なんてことを言ってるが、こんなクソみたいな本を書くあたり、売国奴と変わらん。
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アマゾンでのレビューも酷評の嵐です。よかった~、やっぱりこんな糞エピソードを真実と捉える人はいなかったわけですね。
本日のBMI 22.8