歯医者④

henkendameningen.hatenablog.com

続き。

で歯医者Cの治療が終わっ1ヶ月ほどして。あるとき舌で歯を触ったときに違和感あり。硬いせんべいを食べたあとにせんべいの破片が歯に挟まっているかのような感じ。

大きく口を開けて鏡でその部位を確認すると、黒ずんでいる…。オーノー。また歯医者に電話して歯医者Dへ。その時は家に戻っていてかつ引っ越しもしていたので歯医者を変えたんです。

またまた、レントゲン写真。黒ずんでいるところは浅い虫歯でインレーのみでOKと。

ただそちらはともかく、歯医者Bで治療したクラウンがいまいちであると(歯医者Dからどういう表現で言われたか忘れましたが、とにかく調子が良くないとのこと)。だもんで歯医者Bで作成したクラウンを作り直したほうがいいとのこと。ついでにその隣の歯医者Cで作成したものも一緒に作り直したほうがいい。銀で作られているが、保険で白い物にできるよとのこと。

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この前作ったばっかりのクラウンをまた作り直すのもどうかと思うし、歯医者Bのクラウンも悪くなるの早すぎないかと思いましたが。目の前の専門家に異論を言えるはずもなく、作り直してもらうことに。前に削った歯をもう一回削って作り直すのに抵抗はありましたがやってもらいました。白くなってよきよき。

この歯医者Dは開院したばかりなようでいろんなことをしてきました。歯周病のチェックとかね。あまりに連続して虫歯になるし、もともとコンプレックスもあるし、歯周病になってんじゃないかと心配でした。歯周病って歯周ポケットの深さで診断するものらしい。私の場合、ほとんどの部位は深くないが、親知らずとその手前の歯のところだけが深いんだそうだ。これは親知らずのせいで歯肉が発達せず、そこにポケットが深くなっているとのこと。本来的には親知らずを抜くべきだと。これは歯医者Aでも言われたがそのままにしておいたところ。私の親知らず、特に舌の親知らずは抜くのが難しく、大学病院紹介することになるとのこと。そんなたいそうな手術はなぁと思ってしまいました。Dいわく、口腔ケアをしてトラブルがなければそのままでもいいのではないかとのことでそのまま放置しています。

その分しっかりとジェットウォッシャーとフロスでケアしないと。確かに、親知らずの前の歯間は臭いんよね。よく食べ物も詰まるし。ジェットウォッシャーとフロスは必須品ですわ。