子どもが、自分の姿がgoogle mapのstreet viewに映っている、と興奮しながら話していた。ほんまかいな。
家-学校間の通学路をstreet viewで眺めてみる。確かに子どもと同年代の子は映っているいるが、我が娘らしき人は見当たらない。子どもが嘘をついているわけでもないだろうし、きっと私の探し間違いなんだろう。学校の間で話題になっているらしい。子ども自身もstreet viewのmappingを行うgoogle carを見たというのだからホントの話なんだと思う。
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ま、それ以上は深掘りもしなかったが、改めてgoogle mapの画像が撮られた日を見ているとすごいな。
学校のすぐ近くは2024年に撮影されている。そして学校から少し出たところでは2025年秋に撮影されている。きっとこのときに子どもが映ったのだろう。
我が家近辺は2021年撮影の画像。
つまり、この狭い地域、しかも何の変哲もない住宅地をgoogle carで少なくとも3回回っているということ??いや、利用者からしたらありがたいんだが、street viewはなんとなくの町並みがわかればありがたいのであって、そんなに頻繁に更新するメリット(google側にとっての金銭的うまみ)はあるのかなぁ。どれだけの予算をそれに割くことができるんだろうね。やっぱgoogleさん、儲かってるんやなぁ。