うたたねを30分ほどしてしましましたが、その際に夢を見ました。
父親が出てきました。
henkendameningen.hatenablog.com
結構なハイペースで夢を見ますね。
思い出としてまたこのブログに書いておこう。
今回の父の姿は晩年のものでした。呆けてしまう1歩手前くらいの外見だったかな。
完全に呆けてしまった姿は私の中ではインプットされていないんだろうな。
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何か、ユニットバスのようななかのトイレで吐くし、失禁もするし、という状況の父を発見するという夢でした。
もっともよく両親の世話をしてくれている兄弟がそれを掃除しようとするのが申し訳なくって、そんなんえぇ、俺が処理する、と言ったところで夢は覚めました。
兄弟に対して申し訳ないとか、そんな思いがあるのかな。