henkendameningen.hatenablog.com
父親がなくなった直後に税理士に会ったときにも思ったんですが、この税理士とうちってどうやって契約しているんだろ。これは兄弟とも話し合ったのですが、よく分からん。まぁ前々からうちに出入りしている税理士だから呼べば来るということらしい。
それで、49日のときのこの税理士との話し合いの最後に税理士報酬の話をして我が家の遺産相続に関する税務処理の契約を行った。
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まず、手付が10万円。一回税理士を呼ぶと6万円とのことだ。
普段、ポイントがーとか還元率がーとか言っている身からすると結構な額だが、プロフェッションとはそういうものかもしれない。士業価格というか。すでに2回呼んでいるし、22万円ってこと?
さらにプラスαとして相続税額の1%らしい。いや高くね?Grok知識によると1%は相場のMaxのようだけど、そんなもんなん?我が家なんて全くややこしい相続じゃないよ??
税理士のおっさんいわく、1%が最高額であって、こんなにはとりませんから、ともいう。じゃ、どうやってその1%ってのが変動するの?分からん。ちょっとこの税理士に不信感が芽生えました。
1%なら1%と言ってくれればいいし、そうならないのであればそうならない理由を教えてほしい(というか、1%と言わないでほしい)。