henkendameningen.hatenablog.com
こういう感じで飲み会行くまでブラブラしておりますと、某高級時計の路面店がオープンしている。キラキラと輝くガラスの向こうで光沢のあるスーツに身を包んだ店員がいる。すでに営業時間終了間際なのだろう。展示されているはずの時計を展示するこれまた光沢のあるベルベットの台に、これまた光沢のあるサテンの布が置かれて時計は隠されている(もしくは金庫の中にでも保管されているのだろう)。
高級時計とはいえ、そこまで値段はしませんよ?せいぜいメインラインは数十万円で、ハイエンドの一部のものが1000万円超えなだけであって。
それをわざわざそんな展示するなんてね。普通に売りゃいいじゃん。
私は時計はしないけれど、ああいう時計自体を装飾する光沢のあるもんにカネを払うような気分にもなってくるし、なんかやだな、そういうの。
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いやもっともっと高級なものならそういうのもいいと思うんですよ。それこそ最近価格が高騰しているというロレックスとか、ブレゲとか、パテックフィリップとか、オーデマ・ピゲとか。悪趣味なフランクミュラーとかウブロとかのお店もね、そういうの込の値段でしょう。
このブランドの時計はそうあっちゃいかんよ。