メンターともなるべき人で最も適任なのはわずかに立場が上の人であろう。
その方々が優れていれば自分もまたそのような人になろうと感じると思う。
思えば、私の身近なそのような方々って、優秀は優秀なんだけど、根暗が多かったなぁ。真面目で優秀だけど、他とかかわらず、自らの道を邁進するのみみたいな音。
あ、そうだ、そんな中でも陽キャがいたなぁ。確かに彼は尊敬できました。かっこよかったしね。しかし、それはそれでめちゃくちゃ仲良くなれたかというとそういうわけでもなく。最も身近な存在はやっぱり根暗だった。そして優秀でもなかった。
職場が変わっても最も身近な存在は根暗だった。これは私がコミュ障だから、ってわけでもなく彼もまたコミュ障だったからである。
異動。メンターがいた。しかし意地悪な人もいた。意地悪な人はメンターを抱え込んメンターまで意地悪になったことも。これでほとほと嫌になった。本来的にな好きになるはずのメンターと距離を置くことになった。
そしてまた異動。身近な人がいなくなった。優秀な人もいなくなった。
異動。優秀な人がいる。しかしやっぱり最高に根暗だ。
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いやまぁ結局自分次第よ。自分でなにかしないと何もならない。それはわかっている。しかし、根暗多いよな、って話。
身近な人じゃなくても根暗多いですよって話。
こういう人って声もちっちゃいんですよね。
henkendameningen.hatenablog.com
ますます聞けない。聞いたら不機嫌になる。ほんと、こういう人嫌だわ。
私は根暗ではあるし、メンターにはとてもなれないけど、下のものから話しかけやすい雰囲気を心がけていますよ。