偲ぶ

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よく言われることですが、葬式の間、坊さんが御経を読んでいるというのに誰かがボソボソボソボソと話しているのが気になりました。誰かしらんけど、ボケかけの爺さんもいたことだし。

告別式後の火葬場にて、火葬のあいだ中ご飯を食べるわけですが、そこでもまぁそりゃはっきりいって久々に会った親戚ですからひさびさ話に盛り上がりますわな。

さすがに坊さんがお教を読んでいるときのボソボソはいかがなもんかと思いましたが、私はひさびさ話、悪くないんじゃないかなと思っていました。

 

しかし、兄弟いわく、やっぱりあれは悲しいんだそうだ。よく言われることだが、そういう場では父親のことを偲んでほしかったんだそうだ。

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一番上の兄弟って考えてみると結構色々と根に持つタイプなんですよね。私はそこまで気にしないタイプなんですが。

叔父さんが昔こうだったとか、父親の部下にこんなことを言われたとか。いやそこまで深い意味はないんじゃないかと思ってるんですが。

 

 

なお、この話し合いの延長線上で、私はお母さんのほうが苦手だった、との発言あり。

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こんな事も言っていたし。

突然とばっちりを受ける母親w。そう、母親も昔は相当きつかったのだ。そうそう、私も覚えているわ、母親のきつさは。というか、今でもきついもんな。だからまともな話ができない。