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書いているように私、中学時代からずーっと楽しみのない人生を送ってきた気がする。それでもまだ未成年の頃はいい。自分に責任を求められないから、ぼーっとしてても人生が過ごせた。
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大学はいったら少しだけキョロ充生活。やっぱ楽しかったね、あの頃は。中高イケてない人生を挽回できるような気がしていた。
学生生活も終わると一人立ち。自分の責任を自分が負わなければならなくなる。それでも社会的にはモラトリアム期間はまだ続いている感じもあり、そこそこ愛されている感もあった。それが年々少なくなってくる。当たり前ですが。
社会人3年目くらいかなぁ。微妙にパワハラ気味の上司から詰められたときには本当に目の前が真っ白になりましたね。今から思えば私と全く関係のない話で詰められていましたからね、そんな言い方される必要は一切なかったんですが。
その前もそうでしたが鬱々とした人生を過ごしてきましたねぇ。ずーっと人生不調気味。結婚をし、子どもが生まれ、我が家族と呼べるものを得た、というのが何よりの宝物ですが、それ以外何も楽しいことがないみたいな。これで投資も不成功ならもっと悲惨だろう。
ベース不調で、たまに絶不調がある感じ。それでもまぁ時間経過すりゃなんとかなるっしょという人生だった。
しかし、単身赴任を終えて現勤務地での勤務が始まると、ずーっと絶不調。そのうえこんなん
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とかこんなんとか
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そのほか色々ゴチャゴチャしてたらもはや絶不調ではなく超絶不調に陥りましたよ。そして今回のこの超絶不調はいつ解消されるかわからない。そのうえ、何も知らないやつからは「もっとがんばっていこーぜ!」的な誘いまで来る。よくそんなに頑張れますね。ドMですか?
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本格的に他人の失敗を期待しちゃってる自分がいますよ。
やばいですね。辞め時ですね。というか、さっさと辞めるべき人生だったんだ。いっときの選択肢の間違いがここまで人生にビハインドを落とすとはね。あの選択さえ間違えなければもっともっといい人生だったんじゃないか??あと20年これは耐えられないよ。
せめて誰か私の話を聞いてくれ。
この友人とか
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この友人
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とかではない、もっとまともで私の気持ちをわかってくれそうな人。
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後輩Sだ。後輩Sがいた。
この後輩入社時10年ほど前からよく知っているのだが、非常に頑張り屋さんなんだ。真面目でいいやつだ。私のことを珍しくも慕ってくれたいいやつだ。
そんな彼は仕事もきっちりだ。本社でバリバリと働いているはずだ。少なくとも2年ほど前に何かで表彰されたというのを見たことがあるぞ。心配なのは彼が真面目過ぎて急にポッキリとくることだ。そして一本気なように見えてがんばりやさんらしく他の分野でも頑張ってみようかなと思ってしまうところだ。
実際、学生時代に一生懸命やっていたことを突然放り投げてやめてしまったり。業務Aに興味がありますと言って過剰に頑張ってみたと思ったら業務Bにも興味が出てきてしまいましたと言ったり。
今何してんのかな。そろそろ彼も出世しているだろう、と思っていたのだが、ひょんなことから業務Aチームにいない事が発覚。どこへ行った?転勤でもしたのか?それとも彼のことだ、転職でもしたのか?
つてを辿って聞いてみると、なんと完全な窓際部Cに異動になっている。
うーん、わかるよわかる。なんとなくわかるよS君、君の気持ちが。きっと彼は私の元を離れた後も業務Aに真面目に一本気に過剰に頑張りながら邁進したんだろう。そしてまたポッキリと来たんだろう。