henkendameningen.hatenablog.com
続き。
私のこの誰にも相談できない現状!不平不満が溜まる現状!
これを彼に伝えれば少しは心の平穏が得られるかもしれない。
てことで彼と会うことに。
ラインにて彼「何食べたい?」
そう、彼は決して自分の意見のみで店を決めたりしないのだ。そんな押しの強さは彼は持っていない。相手優先で考えてくれるのだ。
とはいえ私とて対して食べたいものなどない。無駄に高いところじゃなければOK。あと、地中海食の観点からやっぱ鶏肉か?
私「鶏」
しかしこのままだと彼は鶏肉のお店を予約してくるだろう。それはそれで困る。仕事が終わる時間がわからないからだ。てことでまぁ適当に空いている店に入りましょか、ってことになった。
続きを読む前に
↓クリックをしていただけると嬉しいです。
会うまでの間が長かった。本当に、久々に会うんだもん。この現状を聞いてほしい。この辛い現状を。ようやく最も心許せる友達と会って話せる、そんな感じだった。
で、会う。
少し話したあと、飲食店街へと移動。私が先に歩く。彼は後ろを歩く。そう、本当に彼はこんな感じの人なのだ。私が意識して船頭しないと二人の行く末は乗り上げる。
なんか若干しんどいな。私は無意識に船頭してもらうほうに回りますから。
あぁ、変わってないなぁと思いながら歩いていました。