henkendameningen.hatenablog.com
続き。
亡くなれば様々な儀式がある。
まずは通夜、告別式が一般的か。そして四十九日。このへん、いまいち違いがわからぬが聞いたことがある。四十九日といっているのだから死後49日目にに行うんだろう。
改めて葬儀屋に行き(母は色々と不安症であらかじめ葬儀屋と相談していたみたい)、この辺のことを相談。
そして初七日、というものがあることを知った。というか思い出した感じ。
しかし、初七日といえばやっぱり死後7日目に行うものだろう。いや、わい、忌引き休暇は5日であって7日目まで休めないんですけど。どうしよどうしよ…。
と心のなかで思っていたのですが、通夜と一緒に初七日もしましょうということになっている。標準的にそれらしい。いや、これは俺が常識を知らないだけで「ショナヌカ」なるものは7日目に行うものじゃないわけね??
後々から聞くと「ショナヌカ」はやっぱり「初七日」であって、本来は7日目に行うものだけど、現在は簡略化していて告別式のときに行うんだそうだ。そんなこと言われなわかりませんわね。てか、儀式を簡略化することになんの意味があるんだろう…。
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ネットで調べると
式中初七日という簡略化したものだそうだが、必ずしも一般的ではないそう。余計に知らんわ。
とにかくその流れに従って告別式のときに初七日なるものもしてもらったんです。
ですので読経2回、焼香2回というなんとなく間抜けな感じになりましたね。さっきやったことをもういっかいやるんかい、と。