声をかけてくれたのは一人だけでした

henkendameningen.hatenablog.com

会社では忌引をもらってその後のことを対処していました。

もちろん、課内の皆さんには忌引で休みますよとお伝えして。

 

で、復帰したのですが…。父のことについて話を振られたのはたった一人だけでした。

それ以外の人は全く触れず。ミーティングの際にありがとうございましたと発言もしているんですがね。

 

ついでに仕事で穴を開けたお詫び、お礼を含めてお菓子を置いておいたのですが、こちらもありがとうだのなんだと言われることは一切ありませんでした。

 

まぁ、この手の話題って触れづらいですよね。特に年次の若いものにはそうかもしれません。

しかしね、上司からは一言なんかあってもいいだろう。上司であれば同じ経験をしているものもいるだろうに。

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こういうもんなんすかねぇ。

私が人間関係形成するのが下手くそすぎる故かもしれません。

まぁ、妙に心配されたりだのするよりも幾分マシですけどね。

 

そうそう、直属の上司には前もって、入院中の父が最後を迎えるかもしれません、と伝えていました。そのときにはもちろん忌引を使ってくれ、なんなら忌引以上に休んでもOKと言われました。

しかし、その前後、お父さん、そんなに悪いのか?、なんの病気なんだ?なんて話は一切出ず。え、いや普通、そういう話って出るよな??私としては覚悟を決めているし、別に心配してほしいわけじゃないけど、なんかそういう言葉が出ないってどうなんだろう…と思ってしまいました。そんなもんなのか?