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もちろん私も子どもが自転車に乗れるよう指導した。単身赴任中に乗れるようになったので私というよりも妻の功績の方がでかそうだが。しかし時代のせいなのか場所柄のせいなのか、一人で自転車に乗ってどっか行ってきなさい、ってことがいえない。危なっかしくてならない。
自転車は左側を走りなさい。しかし案外左側はガードレールがなく右側のほうが安全だったりする(てか今の時代、自転車で右側を走ること自体、一律にだめなのか??そのへん私もよくわからん)。
歩道へと入るちょっとした段差を越えられずにコケそうになる。
ちょっとした坂道が越えられずコケそうになる。
左折しようとするが死角になった交差点からの歩行者や自転車があることを想定できますか?死角の交差点を曲がるときには外側に膨らみなさい。
うーん、危なっかしい。
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の人と一緒じゃないか。
ここの赤信号で左折しようと止まらなくてよろしい。いま青信号になっている直進の横断歩道をわたってあとから左折したらいいやん。
むこうから弱々しいおばあさんが歩いてくる。このままのスピードで行くとすれ違うときには街路樹で狭くなったとこをすれ違わざるをえない。ちょっとスピードを上げるか下げるかしてすれ違いやすいところですれ違いなさい。
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こう見てみると、自転車の運転って結構頭を使いますね。しかも瞬時の判断が必要。