ディーラーと自宅で対面

henkendameningen.hatenablog.com

続き。

ようやくディーラーとの対面決着。

店長という人と例の営業が自宅に来てくれた。で謝罪を受けた。

なぜ、店長という人、というかというと、若干、子の人が店長なのかどうかということを疑っているからである。

これまでの経過で私とのトラブルを上役にバレないようにしているんじゃないかという懸念点があったので、もしかしたら今対面している人も営業が依頼して来た店長役の訳者出会って、実際には店長じゃないかもしれん。いやさすがにそんなことはないんだろうけど、そんなことを疑ってしまうほどやばい営業。

 

営業は車検証を車内に入れてくれた。

 

その間、店長という人と話。謝罪はともかく、営業のメールの文面なんなん。

まず、自らの上司である店長に尊敬語使った文面のメールしてる。

一文が長文すぎて主語と述語が何個もあるので非常にわかりにくい上に、句点ほぼなし。読みにくいことこの上なし。

こんなポンコツおるんかいな。いま私は小学生の子どもに文章の書き方教えているけど、それとおんなじこと教えないと言えないほどだめな文章だぞ、と。

まぁこんなことは本人の眼の前で言えないので店長にだけ言ったのだが。

ほんであとは車検の予約がネットから取れると行っているわりに非常にわかりにくいと伝えてみた。アプリなら取りやすいいうが、車検のためだけにアプリ登録せぇっちゅ0んかいという感じ。

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で、その翌日。営業からメール。またまた句点のない長文メール。もうどうしようもねぇな、こいつ。

きっと店長からも営業にお前のメール、イケてないってよって注意が言ってなかったんでしょうねぇ。

 

わたしゃ安全にストレスなく車に乗りたいだけなんですが、なんでこんなのとやりとりしないといけないんでしょうかねぇ。。。