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家に帰って鏡で左下奥歯を見る。もちろん大口を開ければ銀歯が目立つが、普通にしている分にはほとんど目立たない。良かった良かった。
また、モゴモゴのとこの治療後のような歯とクラウンの間の微妙な段差がなくなって滑らかになっている。
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よかったよかった。
しかし、咬合面を舌で触ってみると妙に溝が深い用に感じる。なんでこんな溝が深いんだ?
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で書いたように、上の歯はなぜかモゴモゴによってハイチュウみたいなもんをつけられて溝がなくなっているような感じがするんだけどなぁ。
一方は溝をなくし、一方は溝を深く作る。これでちゃんと咬合できるんだろうか。
あーもう、本当に歯科治療はわけがわからんよ。
あと、三連クラウンの最も奥側。咬合面ではなく、昨年抜歯した親知らずと当たっていたいた部位。
こちらにもなぞのでっぱりがあるぞ。なんなんこのでっぱりは??意味がわからなさ過ぎる。
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しかし、この私が勝手に三連クラウンと呼んでいるもの。
三連 クラウン 歯で検索すると
が出てくるけど、これ、ブリッジなのか?いや、ブリッジって歯を完全に抜歯した後にその両サイドの歯を削って被せるもんじゃないの?まずわし、完全な抜歯はしてないはずだけど、どうなんだろう。よくわかりません。もういやだー。
そして、家に帰って物を噛んでも当然違和感ありまくり。次回はこの高さの調節なんでしょうけど、もちろん硬いものは噛んだらだめ、餅みたいな素材のものも噛んだらだめでダメダメだらけ。というか、この治療が始まってからまともに左で噛んでないわ。
今までだって右で噛む癖がついていたということだけど、この数ヶ月でそれがさらに顕著になったぞ。これ、プレート云々で治るもんなのか?怖くて左で噛めないが。