といえば私の中では品川庄司の母親というイメージだったが、実際は祖母なのね。
品川の母親はエキセントリックで有名なマダム路子か。
そうそう、この前夕刻に、単身赴任先の街をぶらついていると、シャッターがおりたさびれた美容室みたいなお店があったんですよね。そのシャッターには「やまのあいこ どろんこ美容」なんて書いてあるわけです。駅前とか、人通りがあるところじゃないですよ。郊外の住宅地の中です。
こんなさびれたところに誰が入るんだ、と思いましたが、やまの美容一本の店ということなんでしょうかね。
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こんなところにまで自分の一派の美容エステサロンができるなんて、恐るべし山野美容。
ああいうエステって効き目あるんでしょうかね。少なくとも一定の女性にはあると信じられるからああいうビジネスが広がるんでしょうね。創始者は大儲けというわけか。たかの友梨然り。時代とともに変遷を経ながらああいうビジネスはなくならないわけだ。